キーボード最短習得システム「キーボードリル®︎」特許取得

2021 11/22

株式会社TRYWARP(本社:東京都新宿区 代表取締役:虎岩雅明)は独自開発したキーボード最短習得システム「キーボードリル®︎」(以下、キーボードリル®︎)に関する特許を取得いたしました。

キーボードリル®︎は、好きな時間にタイピング練習ができるオンラインソフトで、最短2時間でキーボードを見ずにタイピングできるタッチタイピングが身につきます。

このたび特許を取得した練習方法は、手や指の正しいフォームを無理なく直感的に身につけ、正確でスピーディなタッチタイピングを最短で習得することを可能とするもので、50万人以上がタッチタイピングを習得できたとされる(※)「増田式」を進化させたものです。

※:関連書籍販売数と通信講座受講者の合計(「増田式」考案者の増田忠氏調べ)


弊社ではキーボードリル®︎の体験版を下記サイトでご用意しています。
お気軽にご試用ください。製品版のご購入も可能です。

キーボードリル®︎とは

キーボードリル®︎は、お好きな時間にタイピング練習ができるオンラインソフトで、最短2時間でキーボードを見ずにタイピングできるタッチタイピングが身につきます。

特徴1. 正しい手と指のフォームをしっかり身につける

タイピングはスポーツ同様、正しいフォームを身につけることが上達への近道です。

キーボードリルでは初めはスピードを求めず、見ないで打てるようになるまで手主導の練習方法(弊社独自・特許取得)で手と指の正しいフォームを身につけます。正しいフォームを身につけることで、手や指の負担が減り、全ての指を使えるようになります。その結果、タイプミスが減り、精度の高いタイピングができるようになります。

特徴2. アルファベットを使わない

アルファベットを使わず、キーの配置と押す指で覚えます。例えば「か」という文字を打ちたいときには「K、そしてA」ではなく、ホームポジションで「右手薬指、続けて左手小指を押す」と覚えます。

そのため指の動きを直感的に短時間で身につけられます。

特徴3.短時間の軽い練習を続けてフォーム維持とスピードアップ

基本が身についたら、短時間の練習を日々続けることで、正しいフォームを維持しながらスピードを磨きます。毎日10分間程度なので、お仕事や授業などの合間に続けることができます。正しいフォームでスピードアップ!


詳しくは https://kd.koredake.net/ をご覧下さい。

この記事を書いた人