スペシャルワークショップ「2時間でタッチタイピング!」開催

2021 12/14

株式会社TRYWARP はスペシャルワークショップ「2時間でタッチタイピング!」を、キーボード最短習得システム「キーボードリル®︎」ご購入者限定で2022年1月~3月に開催いたします。

キーボードリル

株式会社TRYWARP(本社:東京都新宿区、代表取締役 虎岩雅明)は、2022年1月~3月にキーボード最短習得システム「キーボードリル®︎」ご購入者限定スペシャルワークショップ「2時間でタッチタイピング!」を、フラッグシップ・クラスルームである「わくてくスペース」(飯田橋駅前)において開催いたします。

「わくてくスペース」教室全景
「 わくてく」スペース教室全景

このイベントでは、講師のサポートのもと、「キーボードリル®︎」を使って2時間集中して練習していただき、キーボードを見ずにタイピングできる「タッチタイピング」を身につけていただきます。ログインの方法からサポートしますので、はじめてキーボードリルを使う方も安心してご参加いただけます。

2021年12月に 「キーボードリル®︎」 ご購入の皆様は特典として、このスペシャルワークショップ「2時間でタッチタイピング!」(6,000円相当)を無料でご受講頂けます。詳細やお申し込み方法につきましては、下記特設ページをご覧下さい。

皆様ご参加をお待ち申し上げております。

「2時間でタッチタイピング!」 特設ページ

キーボードリル®︎とは

キーボードリル®︎は、お好きな時間にタイピング練習ができるオンラインソフトで、最短2時間でキーボードを見ずにタイピングできるタッチタイピングが身につきます。

特徴1. 正しい手と指のフォームをしっかり身につける

タイピングはスポーツ同様、正しいフォームを身につけることが上達への近道です。

キーボードリルでは初めはスピードを求めず、見ないで打てるようになるまで手主導の練習方法(弊社独自・特許取得)で手と指の正しいフォームを身につけます。正しいフォームを身につけることで、手や指の負担が減り、全ての指を使えるようになります。その結果、タイプミスが減り、精度の高いタイピングができるようになります。

特徴2. アルファベットを使わない

アルファベットを使わず、キーの配置と押す指で覚えます。例えば「か」という文字を打ちたいときには「K、そしてA」ではなく、ホームポジションで「右手薬指、続けて左手小指を押す」と覚えます。

そのため指の動きを直感的に短時間で身につけられます。

特徴3.短時間の軽い練習を続けてフォーム維持とスピードアップ

基本が身についたら、短時間の練習を日々続けることで、正しいフォームを維持しながらスピードを磨きます。毎日10分間程度ですので、お仕事や授業などの合間に続けることができます。正しいフォームでスピードアップ!


詳しくは https://kd.koredake.net/ をご覧下さい。

この記事を書いた人